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11月28日 11月も、もう終ってしまう...
写真撮影は、JRAのビル前で雨の日の敢行であったために、傘をさして中島さんと2人でポーズ...本城直季さんの撮影方法にとても興味があったので、私はそちらに興味深々...機材は、トヨビューのトヨフィールドでレンズはニッコールの240mmf5.6でありました。空撮の場合にはリンホフなども使っておられるようです。顔と上半身にはピントが合っているのに下半身や傘はスリガラスを通したように綺麗にボケている撮影手法をジックリ観察、私の撮影した模型の写真(本城ワールドにチャレンジ)を本城さんに見ていただくチャンスもあって、私はちょっと興奮気味...撮影途中の写真談義に備えて首からカメラをぶら下げて(M8+ノクチのf1.0 事例1、事例2)。私と本城さんとの会話に中島さんは放置状態...助手の方を本城さんとスッカリ勘違いしていたというボケをかましてくれたのは、いかにも万年少年の中島さんらしくて、微笑ましい。(実は助手ではなく、デザイン・プロデュースをしていた人なので、中島さん2重ボケ!!) 月刊アスキーが30周年記念、週刊アスキーが10周年ということに感慨深いものありです。 11月10日よりエントリが途絶えておりましたが、以下に行動履歴を.. では、ふるかわでした 今から10年ほど前、とある寿司屋のオヤジさんに(私はそれ以前に10年以上通っているお店でオヤジさんから板さんまで全員顔見知りの店なのだけど)、「ビルゲイツに食べさせたいのでお昼に出前をお願いできませんか?」とお願いしたところ..オヤジさん曰く「寿司は握ってすぐ食べるもんだぁ、ビルだかゲッツーだか知らんが(本人、野球好きね)、食いたければここまで来い!!」と言われて、ビルゲイツとタクシーをかっ飛ばして昼休みにビルゲイツとカウンターで寿司を並んで食べたことがあります。隣で食べていた人が「なぜ、ビルゲイツが隣で寿司食べているの」とビックリ顔。 1回のエントリでは、テーマをひとつというセオリーを、また無視してしまった...ははっ
11月10日 Windows Live の発表に思うことベータテストを終えて、Windows Liveが正式レリースしたとのこと、スティーブ・バルマーも来日して記者発表会が11月8日に開催されたらしい...と日経や朝日新聞の記事にもなっていましたね...ネット上では...以下のような記事も... http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071108/286726/ "マイクロソフト 社長" で検索すると、検索結果1位に登場するのは「阿多新市常務が新社長に..」2000年3月10日の記事....その後に就任した外人社長は印象薄くて知らないよ!とでも、言いたげな検索結果にニヤニヤしてしまったのは、ちょっと嫌味かなぁ...タイアップしたクリッカブル広告は「脳内メーカー」、頭の中は何を考えているのかさっぱり訳が判らないのは、誰だぁ...>Live Search君 さらに、トップ記事のサブメニュー出ている2007/11/08のクロール結果は実は、2003年6月24日の記事だったりして....
"古川享"でLive Searchにて検索すると、1位はマイクロソフトの役員紹介のページですが、そのページには私の名前など無い...なんでそんな結果になるかというと、1. Live Searchの検索結果は明らかにマイクロソフトの自社ページを他に優先させて表示している。2. ”マイクロソフト 社長”の検索結果が1位に阿多社長の就任であり、古川享の検索結果の1位が私が在職当時のマイクロソフト株式会社役員一覧であることからも...いつ検索した結果を最新データとしているの...という信憑性に欠ける検索結果であると断定せざるを得ません。 3. クローラが巡回検索したのは昔で、実はそのキャッシュが更新されていないのであろうと、キャッシュ内容を表示してみた結果は2007年11月に検索した内容と表示されるものの(そんなわけないじゃん、私が退職したのは2年前...)、キャッシュの内容は判読不明の文字の羅列であります。なんで、こんな検索結果になるかと言うと...他社の検索エンジンの検索結果をまるごとLive Searchインポートしているからに違いない...とすら思ってしまうのですが...まるごとパクッた日が2007年11月1日と推測されます(以下の右画面を拡大のこと)。 そのような検索結果をどう考えているのだ、という質問には既に回答が用意されていて....「Live.com は、以下のコンテンツまたはページの作成者とは一切関係ありません。」と表示されるのだけれど、Live.comは何....それっ...「そんなの関係ないっ」で済まそうって話かな? Live.comはこんなものらしいが、Windows LiveやLive Searchとなんの関係があるのか理解不能...だってこのページからリンクされている「Windows Liveホーム」のリンク先はLive.com同じページにジャンプであったりして、さらに「Windows Liveを使ってみる」のリンク先は...Live Searchに連れて行かれてしまう...はぁっ?
他の検索エンジンで,"バルマー 来日"を検索すると、 なんてことまで、表示されるのに、あーっ、もったいない... 初期のテスト中にはクリッカブル広告でお金を頂いているページを一般検索の上位に表示して、間違ってユーザーがクリックするたびにチャリーンとお金を頂戴するという商売は、少し控え目にグレーの背景で切り出してはいるものの..."古川享”の検索結果 「古川の賃貸情報」や、「古川のグルメ情報」はたまた「古川温泉」と毎回表示しながら、全く関係のないページへ誘導するのはいかがなものか?検索した本人にとっては、無駄な画面スペースの表示に意識が拡散するだけだけれど...そんな検索結果をうっかりクリックしてその度に何百円/回の請求が舞い込む「古川温泉」の広報担当者の方は....それで広告効果ありましたか?とぜひ聞いてみたいところ...「カレー 調理法」の検索結果では、Google経由でないと私のブログに飛んでくれない、ということや、クリッカブル広告のトップに「DHCのレトルトカレー 357円」と表示されても....「カレー 調理法」を検索した人はレトルト・カレーを買うんだろうか?とか思ってしまうわけよ....へぇーっ、化粧品にDHCはレトルト・カレーも提供しているんだ、と雑学ネタに飛びついた人には....DHCの本業は、名前のごとく...DHC:"大学 翻訳 センター" の略称であります、という雑学をもうひとつ、はいっ WWW.LIVE.COM というurlをよく取得したもんだ、と感心していたのですが....昨日から使い始めたのに検索テンプレートに表示される過去の検索一覧...よく見ると過去の他のアプリケーションや検索エンジンで検索したキーワードをパックリ引き抜いてきているのだけれど....私はそんなことを引用して良いと承認した覚えもないのだけれど...それがまとめて表示されることの無気味さは...ひょっとして、この検索キーワード一覧って...マイクロソフトに既に吸い上げられてしまったの?と思うとちょっと怖くなります。 さらにさらに、写真の検索ができるのは結構だけど"古川享”で検索するとありゃまぁ不思議な写真まで一緒に検索されてしまう...明らかに私の撮った汽車の写真まで、検索結果の写真サムネイルが表示されるのだけれど...かってに引用するなら著作権表示ぐらいせんかい!! 当該ページにそう書いてあったろうが....と言いたいところ...「画像は縮小されており、著作権で保護されている可能性があります」保護されている可能性だと!! その表示(私の撮影した写真を掲載)をしているページに丸CでMicrosoftと著作権表示の宣言がされているセンスは、如何なものか? Live Searchでは検索不可能な(数時間おきに内容は更新されているので、現在はどうでしょ?)、"バルマー 来日”のグーグルによる検索結果は、この通りです。ニュース検索の結果はこちら。 明日以降は、Live Search以外の、Windwos Live サービス の完成度をご報告したいと思います。 では、ふるかわでした
11月9日 増井俊之さんにお会いして、ぶっ飛んだ話昨日初めて、増井俊之さんとお会いして約3時間充実した会話を堪能しました。本ブログのエントリをご覧になって連絡を頂き、一度お会いしませんか...ということになり。、昨日増井さんが成田空港に行く途中で都内にてお会いしました。 彼の作品を実際に拝見しながら、アップルでの活躍は彼の業績のまだ数%でしかなくて、既に世の中にレリースしたもの、彼の頭の中に入っているアイディアの泉を垣間見て、本当にぶっ飛びました。 その内容は、追ってご報告を... では、ふるかわでした 11月8日 今週購入した書籍/雑誌AXIS 12月号 Vol.130、21世紀のIDーインタラクションデザイン熟考、AXIS Think!、ビジネスプロフェッショナルの編集力、東洋経済新報社 iPod touchパーフェクトガイド、ASCII 東京ミュージアムコレクション、成美堂出版 イノベーションの普及、エベレット・ロジャース、翔泳社 敗戦国ニッポンの記録 上巻、米国公文書館 所蔵写真集、アーカイブス出版 木村伊兵衛 昭和を写す 1.戦前と戦後、筑摩書房 シェ松尾物語、松尾幸造、角川春樹事務所 セカンドライフ7つの誤解、H14著、宝島社新書 空気が読める人の話し方、読めない人の話し方、八坂裕子、WAC ニッポン天才伝、上山明博、朝日新聞社 人間の関係、五木寛之、ポプラ社 YouTube完全攻略マニュアル、田口和宏、インプレスジャパン うたたね気分、コンドウ アキ、主婦と生活社 Penguin Diary 2008, Chiharu Skazaki、Orange Page パワポで極める1枚企画書、竹島慎一郎、ASCII 芸術の神様が降りてくる瞬間、茂木健一郎 他、光文社 愛しの蒸気機関車、竹島紀元、祥伝社新書 高学歴ワーキングプア、水月昭道、光文社新書 アロマフレスカの厨房から、原田慎次 浅妻千映子 、光文社新書 ココロが壊れないための「精神分析論」、加藤諦三。宝島社新書 世界のしくみが見える「メディア論」、有馬哲夫、宝島社新書 フューチャリスト宣言、梅田望夫+茂木健一郎、ちくま新書 ストレンジ・デイズ 12月号、特集キャロル・キング、ストレンジデイズ HiVi11月号、 季刊STEREO SOUND 週刊ダイヤモンド11/10、決定版 介護全比較、ダイヤモンド社 鉄道模型趣味 11月号 とれいん 11月号、特集JR北海道 他に10冊くらいあったはずだけれど、すでに散逸してしまったので、後ほどまた更新します。 では、ふるかわでした
11月7日 快適なフライトのために....国際線で長時間の旅をするときにも、米国内の乗継便で各社のフライトに搭乗するときにも、予約指定された座席が窮屈だったり、リクライニングしない(非常口の前のシートはリクライニングしないのに、前席は倒れてくるので思わずノートパソコンがつぶされそうになったなんて経験もあります。) 空港で地上係員と英会話を楽しみたいのなら、「通路側をお願いします」なんて話をするのも楽しみかもしれませんが...私は、最近インターネット経由でチケットを購入する際には、座席の指定も事前に細かくできたりするわけで....その際にいつも気になるのは、その座席番号はどんな席?という疑問なわけで....私がいつも利用しているのは、www.seatguru.com というサイトでありまして、何と百式にて2002年に既に紹介されていることにこれまたビックリ!! 私のよく利用する成田シアトル便、ユナイテッド航空のUA876便と875便の場合は、ボーイング777ですが、座席配置は2種類あるようです。#1 #2 この発表から1年たってしまうのに、(ユナイテッドの発表、追加情報、日本語) まだ、最新のシートに更新されてはいません。ビジネスクラスも、フルフラットシートでiPodの映像を表示できる大型液晶ディスプレイ付きということで...期待しております。 ちょっと興味があって、シンガポール航空に就航したエアバスA380の座席配置をみてみました。さすが、全フロア2階立て...550席とは凄い!将来、日本から出発する太平洋線にも各社で採用される予定なのでしょうか? では、ふるかわでした 11月6日 新型iPodの不具合の多くは、すでに改修されていました。本ブログのエントリで、ビデオ出力の問題、雑音が発生する問題などをいくつか指摘させて頂きました。「iPod Classic とnanoのビデオ出力に関して、この一貫性の無さは残念...」、「iPod Classic の音楽再生中に雑音発生、これって私だけ?!?」これらの問題はすでに改修されていたようです!!! 雑音の発生するオーディオ機器を使う気にもならず、もう1台購入してそれがたまたま私の入手したiPod固有の問題なのかそのうち検証してみたいと思いながら、旧機種の第5世代iPodの80Gbを常用しておりました。昨日、思い立って160GbのiPod ClassicをiTunesに久し振りに繋いで楽曲の更新を試みたところ、システムソフトウェアの更新が始まり、Ver1.0.2へとアップデートされました。すると.... 発生していた楽曲に混入するノイズも、クィック・ホィールを操作したりCoverFlow動作中のノイズも全く発生しません。さらに、ビデオの設定メニューでは、「TV出力をオン、確認、オフ」と選択できるではないですか?!?! ありゃ、前回までユニバーサルドックが必須で、かつ「両方、確認、オフ」と画面に表示されていたのに、Ver1.0.2ではマニュアル通りに、iPod単体でもメニューが選択できて「オン、確認、オフ」と表示されるようになっている!!! いつの間にか指摘したいくつかの問題点は解決しており、アップデートが既に始まっていたとは、驚きであります。純正のビデオケーブルを笹鳴く(差さなく、でしょ>MS IME)てもTV出力の選択ができるようになったようです。試しに手持ちのSONIC IMPACT V55に挿入してみたところ、ちゃんとビデオ映像が液晶画面に表示されました。拍手!!! しかしながら、iPodの画面にiPodコネクタの絵が表示され、"TV Out Enabled" "Please Connect Video Accesssory"と表示されたまま、凍りついてしまうケースもあるようです。調査中 未だ、”ミュージックビデオのサムネイル画像が表示されない件”、”ミュージックビデオのシャッフル再生ができない”点は改修されていないようですが、さらにそこら辺りのアップデートも是非お願いしたいところです。 皆さんのiPod Classicは、1.0.2に更新されていますよね? では、ふるかわでした グーグルの検索結果に思うこと...今日でも、”カレー 調理法”をキーワードにグーグルで検索すると、検索結果は300,000件表示され、私のブログエントリは、相変わらず1位であります。えへんっ、 ”採用面接”をキーワードにグーグルにて検索すると、検索結果は364,000件表示され、私のブログエントリ「マイクロソフトの採用面接」が第3位に表示されることを発見せり... 今度は、”面接試験”をキーワードにすると、検索結果は511,000件で、中島聡さんのLife Is Beautifulより「ビル・ゲイツの面接試験-私の場合」が第3位に表示される。 へぇーっ、と思うのだけど、この2つの事例がまともな会社に入るための面接試験に際して、本当に役立つかどうかは保障の限りではありませんので、あしからず...でも検索結果って、どうゆうカラクリで順位が変動するのか不思議ですねぇ.... このエントリのように、中島聡さんのブログにはいつもたくさんのコメントが付くのでありますが、月刊アスキーの対談の中で中島さんは、「いかに短い文章でブログをまとめるか、そして相手に考える余裕や疑問を投げてコメントが付くことをまた楽しみにしているんです。」なんて話を聞いたのだけど....私の文章は、長すぎで、内容がいつもアチコチに飛ぶので、「就業中に読むと、仕事の邪魔になる。」とか、「印刷してから、通勤の電車の中で読んでいるとニヤニヤして変な人と間違われる。」なんて、コメントも頂戴しております。いつの間にか、ブログが表示されない不具合は改修されてしまったようにも思えますが...未だにコメントの書き込みはMacやFireFoxの環境では問題ありなのでしょうか? では、ふるかわでした P.S. CNETの森祐治さんのコラム、こちらでまとめ読み...ビルゲイツのインタビューを読むと、彼の最近の関心事が理解できる (CNET Japanの記事、原文はこちら、ビデオはこちら ビデオ1、ビデオ2 ちょっと気になる記事(CNET Japanの記事)...これがGPhoneと呼ばれていたものなのかなぁ?!? 11月4日 備忘録として、履歴書のコピーをアップ先日、生まれて初めて履歴書なるものを記したのだけれど、職歴以外にどのような活動をしてきたか思い出せる限り当時のスケジューラーから転機してみたのが以下の活動履歴であります。中島さんと昔話をしている時に、あれっ、それは何年のことだっけ....と自分の記憶が既に薄らいでいるのにちょっと焦りを感じているので、ちゃんと記述をしておいた方が良いかな、と思った次第.... 防備じゃなくて、忘備でした、ははっ (さらに”はらみずさん”にコメント頂きまして、備忘録が正しい日本語のようです。53歳にて、初めて知りました。ありがとうございます>はらみずさん。) 職歴や個人の活動報告ではなく、マイクロソフトのMS-DOS以前にあったM-DOSの話とか、PC-100v.s.PC-98の話、日本のパソコン黎明期のPC-8001以前、iBex、SORDとマイクロソフトの関わり、ALPS、国際電気、AI電子、ミロク経理、Omron、YE-Data、SANYO、などなどの話もそろそろ書き留めておかないと忘れてしまいそう....そちらは機種別、企業別に備忘録を今後作成してみたいところです。 職歴: 1978年2月株式会社アスキー入社 学会及び社会における活動等: 1994年12月 "マルチメディア推進フォーラム、パネルディスカッション 1995年3月 "NHK 公開シンポジウム、デジタル放送/マルチメディアシンポジウム「デジタル放送・マルチメディアホーム端末」についてパネルディスカッション"技術創造立国に向けた情報通信技術に関する研究開発基本計画」の諮問~情報通信技術研究開発基本計画の策定" 1996年2月 郵政省、電気通信技術審議会、総合政策部会 専門委員 に就任 1996年8月 "情報処理学会 パネル討論会「冬の時代のソフトウェアに春は来るか?」 1997年2月 郵政省、地上デジタル放送懇談会 構成員 1997年2月 郵政省、「ネットワークの高度化・多様化に関する懇談会」構成員 1997年3月 "郵政省、情報通信における西暦2000年問題等への対応-「情報通信ネットワークの安全・信頼性に関する研究会」構成員" 1997年6月 "ネットワークへの不正アクセスに関する対応等 情報通信ネットワークの安全・信頼性に関する研究会 構成員" 1997年6月アスペンデザイン国際会議 講演 1997年10月"教育総合展併設特別セミナーB分科会 シンポジウム「インターネット時代の環境教育-展望と課題」" 1998年2月 郵政省、情報スーパーエクスプレス構想の実現に向けた懇談会 1998年2月 郵政省、電気通信技術審議会、デジタル放送導入のための地上放送の置局に関する技術的条件の諮問 構成員 1998年2月、MACWORLD Expo/Tokyo 1998にて原田さん、マクロメディア手嶋さんと、パネルディスカッションにて将来を予測していたことが、10年たって現実のことになっているのに、ビックリ! 1998年3月 "NHK デジタル放送/マルチメディアシンポジウムパネルディスカッション:デジタル放送/マルチメディアホーム端末" 1998年4月 郵政省、電気通信技術審議会 5GHz帯広帯域移動アクセスシステムの電気通信技術審議会への諮問、構成員 1998年4 月郵政省、電気通信技術審議会、マルチメディアホームリンクの研究開発に関する研究会 1998年5月 郵政省、電気通信技術審議会、FM放送置局技術委員会 構成員就任 1998年6月 WINDOWS WORLD Expo/Tokyo 98 基調講演 1999年2月 郵政省、電気通信技術審議会「21世紀における情報通信技術の研究開発の在り方」諮問 1999年3月 上記を審議する総合政策部会発足 専門委員就任 1999年6月 "産業構造審議会情報産業部会「情報化人材対策小委員会」情報化人材対策小委員会 委員" 1999年3月 "メディア・アーティスト協会(MAA) パネル「デジタルメディアの制作、発表、流通に関する権利保護を考える」" 1999年10月 "WIDE特別授業@慶應SFC「21世紀のメディア像」" 2000年2月 "世界情報通信サミット パネルディスカッション「モバイルとデジタル家電が拓く新ビジネス」" 2000年3月 "電気通信審議会21世紀の情報通信ビジョン -IT JAPAN for ALL-" 2000年4月 "大前研一 株式会社 ビジネス・ブレークスルー 講座[講 師]村井 純 [ゲスト] 古川 享 [テーマ]ウワサのゲーム機、Xboxの全貌とは?" 2000年6月 "教育戦略情報研究所、講演「デジタル技術は企業の株価アップのためではなく、自己実現や豊かな社会のための手段」" 2000年8月 経済企画庁、政策推進部会「競争政策小委員会」委員 2000年7月 郵政省、「インターネット上の情報流通の適正確保に関する研究会」 2000年10月 "東京放送(TBS)の放送技術展示会「Media Parade 2000」で、NECの西垣社長と、米Microsoftのバイスプレジデントである古川享氏が講演" 2001年1月 "総務省、情報通信審議会IT革命を推進するための電気通信事業における競争政策の在り方についての特別部会 競争政策・ユニバーサルサービス委員会 構成員就任" 2001年3月 青山学院大学、専門大学院「国際マネジメント学科」外部評価委員就任 2001年1月 総務省、次世代放送技術に関する研究会 構成員 2001年2月 NPO 法人Think the Earthプロジェクト、発起人、理事就任 2001年3月 総務省、情報通信審議会 2.4GHz帯を使用する無線システムの高度化に向けて 構成員 2001年4月 総務省、情報通信政策部会インターネット利用高度化委員会、構成員就任 2001年6月 "朝日新聞社主催、坂本龍一プロデュース「アースデイフォーラム」古川享×上岡裕(NPOエコロジーオンライン代表)、テーマは「IT」" 2001年7月 "アスペン・デザイン国際会議 モデレータパネルディスカッション「坂本龍一氏、浅田彰氏、北野宏明氏」" 2003年6月 "総務省 情報通信審議会情報通信技術分科会、サーバー型放送システム委員会" 2004年4月 2004年 WPC フォーラム 講演 2002年6月 Streaming Media Japan 2002講演 2002年10月 総務省、情報通信審議会IT革命を推進するための電気通信事業における競争政策の在り方についての特別部会「競争政策・ユニバーサルサービス委員会」構成員 2003年4月 総務省、マルチメディアホームリンクの研究開発に関する研究会 構成員 2003年4月 日本学生科学賞、中央審査委員 2003年5月 総務省、次世代放送技術に関する研究会 構成員 2003年5月 総務省、地上デジタル放送懇談会 構成員 2003年5月 "国立大学法人電気通信大学 地域・産学官連携推進機構産学官等連携推進本部 リエゾン部門(共同研究センター) 「オープンソースの革新性と諸課題」講演「ソフトウェアの変遷とオープン化の意義」" 2005年12月 総務省、ネットワークの高度化・多様化に関する懇談会 構成員 2003年11月 "SOFTIC オープンソースソフトウェアのビジネスと法的問題講演 商用ソフトビジネスの立場から http://www.softic.or.jp/keirin/2003.html " 2004年2月 総務省、「デジタル情報家電のネットワーク化に関する調査研究会」構成員 2004年2月 "世界情報サミット、パネルセッション、パネリスト「デジタルID革命を支える技術・インフラ」" 2004年3月 早稲田大学 講演 「Writing Secure Code」 2004年3月 財団法人マルチメディアコンテンツ協会、副会長 2004年3月 国交省:自律的移動支援プロジェクト推進委員会委員 2004年4月 「The Student Day」講演 「コンピュータの近未来」 2004年6月 "「the Microsoft Conference + expo 2004」講演「ビジネスコンピューティングの未来 ~ユビキタス社会の到来に向けて~」" 2004年6月 インターネット協会、理事就任 2004年10月 "早稲田大学国際情報通信研究科(GITS)CIO(最高情報統括責任者)並びにITプロフェッショナル養成大学院修士課程講演 「コンピューティングの近未来」" 2004年10月 "財団法人:土地総合研究所、協賛:国土交通省第11回・国際土地政策フォーラム 「土地情報の未来を描く」 講演 「ネットワーク時代の土地情報」" 2004年10月 "WPC Expo 2004 基調講演「Digital Entertainment Anywhere」" 2004年10月 ACCS 情報モラル委員会、サポートメンバー 2004年11月 総務省、「ワイヤレスブロードバンド推進研究会」構成員 2005年3月 「The Student Day」講演 2005年4月 私立麻布学園評議員に就任 2005年12月 総務省 通信・放送の在り方に関する懇談会 委員就任 2006年9月 "麻布学園 リレー講座 デジタルの世界 講師 2006年9月 "ITヘルスケア学会開設記念シンポジウム 講演シンポジウム 「これからの幸せに生かすITとは」 特別提言" 2006年12月 "慶應丸の内シティキャンパス『夕学五十講』講演「Web新時代の展望~放送と通信のあり方~」" 2006年12月"Internet Week 2006 講演「放送とインターネット」をとりまくデジタルメディアの流れ" 11月1日 IME 2007の甲斐減少は、買い減少に修正されました。ありゃっMS IMEの誤変換に関して、以下のようなエントリを記しました。 原因は、パソコンがフリーズしたりブルースクリーンを表示したときに、電源スイッチを”長尾氏”、うーん”名が押し”、”長押し”するとハードディスク内の辞書ファイルを壊す可能性がありますとのこと...この手の”書き込みバッファをフラッシュするかどの時点で書き込むか”、という基本ロジックはかって私がプログラマーだったころ、アスキーの仕事として中島聡さんたちと書きあげたPC-8001、PC-8801、if800の8ビットOS、CP/M80のBIOSで既に解決していたプログラム手法なのにねぇ(1980年から82年のこと) 教えて頂いた辞書の修復をすると、IMEの学習履歴はすべてリセットされるそうなので、再度学習登録を試みますが、”葬式”は最初から正しく変換するようになったものの、”層式会場”は未だに変、編、変、何度入力しても”編”....これをMS IMEの買い減少と、怪現象と入力したら、”甲斐減少”といつも変換していたのに、改修後は、いつも”買い減少”になるのは、改修されたと見るべきか、お馬鹿ではなくなったのに、小馬鹿にされているのか理解不能であります。 本部ログ(もとい、本ブログを本とブログをそれぞれ変換しても”部ログ”になるのはなぜだ、今までブログという単語はBUROGUから変換できたのに、辞書の修復をしたら、必ず”部ログ”と変換されてしまいます。) めちゃくちゃな変換結果に悩まされている方、是非上記の修正モジュールをお試しください。 情報提供をありがとう、マイクロソフトの佐野さん....でも、この情報がMS IMEの開発者やサポート部門ではなく、全く関係ない部署の個人の善意でしか改修方法を教えてもらえないのは、如何なものかと思うのであります。 では、ふるかわでした |
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