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7月10日 「更新を構成しています」、の不可解なWindows Updateに疑問を呈する本日、恐らく日本中で皆さんのパソコンが突然シャットダウンしてウイルスにでもやられたか、パソコンが壊れたかた焦る方が続出するのではないかと思われます。1か月ほど前にも同様のWindwos Update、つまり本人に確認する間もなくいきなり強制終了が始まり、しばらくして画面に「更新を構成しています」という意味不明の画面表示しつつシャットダウン後にVistaが再起動されます。この更新作法に対して、いくつかの疑問を呈したいと思います。 1. 作業中のアプリケーション、入力途中の状態でファイルやURLの履歴などを保存するチャンスも無いまま、いきなり強制終了するのはあまりにも強引なやり方でしょう。 2. 強制終了後、Outlookのファイルが適切に閉じられなかったために、ファイルの問題をチェックしています。、などというメッセージを表示するのは、如何なものか?適切に閉じなかったは、私ではなく、貴方でしょうが?!? 3. 再起動後、明らかに画面の表示やかな漢字変換のパフォーマンスが劣化しており、何が更新されて、どのようなメリットがあるのか全く判らないまま「更新が構成される」ってのは、納得がいきません。更新内容を確認してみたところ、以下のような更新がされたとのこと 強制終了されたのが、いかなる理由か調べてみたところ、Vista SP1へのupadateした段階で、「更新プログラムを自動的にインストールする」というオプション選定が自動的に選ばれていたから...ということが判明...SP1以前では、「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する」を私は選んでいたのに、それが「自動的にインストールする」に選択されてしまったことが原因と思われます。 それを推奨するのも結構ですが、更新の開始にあたり、アプリケーションのデータを保存するかの確認もなしに強制終了したり、ユーザーのデータファイルを壊すかもしれないような手順で実行中のアプリケーションをシャットダウンするのは如何なものか....そして、書きかけの原稿やブログエントリを全て失うようなことで、一日がスタートするのは、酷い!! ふーっ... 本日付けで、NECから配信されたメールの中に、本日実施されたWindows Updateの詳細と背景が記述されていました。microsoft.com/japanやWindwos Updateのメニューからは到達できなかったのに、NECからのメールで詳細がようやく理解できました。 今後は、こちらページを時々覗きに行ってみよう...と思うのであった。 では、ふるかわでした 6月30日 Windows Vistaのエクスプローラ...何度でも落ちる...撮影旅行中にカメラやPCのトラブルに出会うと、絶望的な気持ちになるものです。D3の撮影に今までは、1枚のCFカードにJPEGファイルのみを記録したり、JPEG+RAWファイルを同時記録していましたが、今回はD3に内蔵する2個のCFカードスロットに8Gbのカードを2枚挿入しそれぞれにJEPGファイルとRAWファイルを記録することを試みました。 ニコンのRAWファイルフォーマットである、ファイルエクステンション、.NEFファイルをファイル間転送途中や転送後のファイルフォルダ内を閲覧しようとすると、Windows Vistaのエクスプローラが毎回暴走し、再起動してしまいます。撮影したCFカードをICカードリーダーで読んでも、Nikon D3をUSBポート経由でPCに繋いでも、データの取り込み中にエクスプローラが動作停止、再起動を繰り返します。再起動後に転送が終了しているのかを確認しようと、.NEFファイルを含むフォルダを閲覧しようとすると再び動作を停止、エクスプローラは画面から無くなり、再起動を繰り返します。
検索条件を変えて出会ったページが以下のもので、なんと”価格.comのクチコミ”情報に命を救われました。 結局たどり着いた場所が、Nikonのコーデックを最新版に更新することで、全てが解決... Nikonの最新機種D300でもD3でも発生する共通の問題点、それもWindowsVistaの基本機能であるエクスプローラが毎回異常終了するという現象を放置しておいて良いのかなぁ? 価格.comの情報は2007年11月のD300やD3が出荷されて1週間以内にユーザーの皆さんの自助努力で問題解決しておりながら、今日のこの日も「Windows Vistaが問題の原因です。」と宣言しながら、マイクロソフトからは何の解決方法も明示していない...ってのは、如何なものか?!? 問題の本質は、Nikonのコーデックにあるようですが、それでもその状態を掌握し正しい情報をユーザーに届けるという姿勢がマイクロソフトの「問題のレポートと解決策」に全く見えないのは本当に残念であります。 本当は、こんな辛口を書きたくも無いのだけれど、旅行中にICカードの写真データをPCに転送できない、明日記録するICカードのスペースが既に足りない焦り、なんてことに毎晩数時間翻弄されていた結果...数日後に解決方法も見つかって、ちょっと気を落ち付けてからブログをアップしないとさらに過激な発言になってしまうかも、とジッと我慢の子をしておりました。 では、ふるかわでした 6月25日 再び、投稿できません。昨日は、2時間以上粘って繰り返し投稿し...最後に成功したのですが、本日はあきらめてもう寝ます。(こちらは、4:00AM) eBlogの以下のアドレスに本日分の更新をしておりますので、そちらをご笑覧ください。 では、ふるかわでした 6月24日 まだ直っていなかったのですね? Windows Live Spacesに投稿できません!写真を添付したブログの投稿ができません。エビちゃんのキャンペーンに何億円もかける前に、チャンとすることあるでしょうに!>Windows Live Spacesの担当者殿 というわけで、本日の更新はこちらのページにしております。あしからず http://samfurukawa.blogspot.com/2008/06/blog-post.html では、ふるかわでした 2008年6月24日18:32(現地時間3:32AM)追記:「サーバーのエラーにより投稿できません」という表示を何回も表示して、投稿の途中で更新が中断してしまうことが何度も続きました。ひょっとしたら、コロラドの山奥のネット環境が劣悪な中で更新作業をしているために更新途中でタイムアウト・エラーが発生していたのかもしれません。 というわけで、上記のWindows Live Spaces担当者には手厳しい表現となりましたことをお詫びします。....が、睡眠時間を削って夜中の2時から3時半の間にひたすら何回も何回もブログ更新を試みるが、サーバーエラーをそのたびに表示するのを待ち続けて就寝できない状態のコメントでもあったとも、ご理解ください。 3月8日 IEが死んだ。Outlookは自爆した。MS IMEの辞書は更新してさらにお馬鹿になった。情報が失われる可能性があるのは困るので、「プログラムの応答を待ちます」と2時間待っても何も起きず...パソコンをシャットダウン....そして書きかけの原稿は全て....失われた....ということで、今日のエントリは無しに... だったら、最初から「情報が失われる可能性がある」ではなく、自分の不手際で情報を無くしたので、「ごめんなさい」の一言を言わんかい!! と思うのであった! そして、Outlookが自爆し、書きかけのメールを失った...さらに、何の確認も無いままOutlookは強制終了された...再起動が始まり、「データ・ファイルが壊れているかもしれないのでチェックしています。」とのメッセージが表示されました。 そして、2月にMS Office版IMEの辞書更新をしたのちに全ての学習効果を失い、結果として、 「新宿まで王福2枚ください。」「ステーキ区板井です」「〇党でも良い」(冷凍ね)と、文章一括返還をしてもさらに、頭の弱い子になってしまって、「四昨晩のデモ」(試作版)「試作版をれリース」(レリース)に至っては何をどう解析しているのか全く不明...週末に、とっても無駄な時間を強いられてイライラ...しているのでありました。 では、ふるかわでした 2月29日 株式会社アスキーが無くなり、マイクロソフトの新社長に樋口氏が就任4月1日を持って、株式会社メディアワークスと株式会社アスキーとの合弁が承認され、2008年4月1日より株式会社アスキー・メディアワークスが発足するそうです。 以下の記者発表文によれば、http://www.kadokawa-hd.co.jp/topics/20080228_2.pdf ”株式会社アスキーは「消滅会社」となる”とのこと....1978年に株式会社アスキー出版に就職し、アスキーに8年間お世話になった私は、感無量....そうか、「アスキーって会社は無くなっちゃうのかぁ...」と思いに耽っておりました。 角川ホールディングス(http://www.kadokawa-hd.co.jp/)を率いる角川歴彦(つぐひこ)氏は、アスキー全グループの健全経営はもちろんだけれど、アスキーに対する愛情と大きな期待を寄せながら、厳しい目でもアスキーの存続に関心を寄せておられるのも、私としては存知あげているので....週刊アスキー、月刊アスキー、アスキー出版部門や他の雑誌、オンライン事業を支えているアスキーの皆さん、会社の名前は変わっても....引き続き頑張ってくださいね! そうそう、最近の「アスキー新書」(http://shinsho.ascii.co.jp/)、とても良いですよ!! 同じく4月1日をもって、樋口氏がマイクロソフトの日本法人社長に就任するとの発表が昨日ありました。 昨年3月からCOOという立場で入社されながら、1年間の勉強期間はちょっと長かったかなぁ、もっと早く樋口さんのカラーを前面に出して、「お金をかけても成果の全く挙がっていないという社内評価の...PLAN-J」などリセットして樋口さん流のスタイルで邁進するのが宜しいかと思っておりました。 マイクロソフト社内から聞こえてきた声ですが...「マイクロソフトもレガシーな会社になってしまって、トップに立とうという人間が入社条件としてハイヤーを使いたいなんて要求をしたという話を聞いてガッカリ」なんて声も上がっています。ちなみにハイヤーはマイクロソフトの地下駐車場に3台常駐しているそうな...そうそう、久し振りの日本人社長就任なので、「マイクロソフト・ジャパン」という呼称はやめませんか、樋口さん? マイクロソフトの皆さんも、新社長の元...頑張ってくださいね、時々辛口の私ではありますが、いつも応援しているからね!! では、ふるかわでした 2月19日 MS IME野甲斐、さらに十章に....(の怪、さらに重症に....だってば)さらに、「MS IMEのかいげんしょう」では「MS IME の怪減少」...怪は増大しているっていうのに、減少は無一緒(ははっ、「ないでしょう」、の代わりに「ないっしょ」と入力してみたら...次候補は「な一緒」まともな感じ「漢字」に変換できないのに、最近の若者言葉の変換はとても無理だよねぇ) 重症を選んだのちに、もう一度「じゅうしょう」と入力すると他に候補がありますよ、それは「十章」って余計なことを何度でも同じ間違いをやってくれます。これは重症!!! それを、予測変換と名付ける感覚が凄い!!! では、十章にちなんで、今日の誤変換10連発!!! 笑い転げ内容に 「笑い転げ無いように」の変換結果には、とても笑えない 氏翔 「師匠」 行間では正しく変換しますが、行の先頭では必ず”氏翔”と毎回変換されます。 映像クリえいたー、映像クリえいた、と「クリエイター」単独ではカタカナに変換するも「えいぞうくりえいた」は「映像クリえいた」に変換しちゃうのねぇ..「音楽クリえいたー」も同じだぁ く売り機 「空力」と表記するには”そらりき”と入力して変換します、そんな馬鹿な....く売り機、く売り機、く売り機...「く売り機」の自候補を選択するろ「苦売り機」となり、次回からは先頭に来るってセンスは、ブラックユーモアの世界ね... なガラ族 もう意味不明.... 今井戸宇宙 「いまいどうちゅう」 の変換結果は、深遠な世界を見た気がする。恐るべき想像力なり!!!「いどうちゅう」でも「井戸宇宙」になる... 食う力 IEによるコメント行の投稿で入力すると、「空力」がさらに"食う力"になって変換されるのはMSIMEの挙動がいよいよ変 ... 漢字が高変換されます は、「こう変換されます」と表示されて欲しいのに、 こうかんどばつぐん> 「高感度抜群」に至っては、何やら犯罪の匂いすらしませんか? 展示台 は 「転じ台」になるよ、さらに「点字内容」 と「展示内容」が予測候補で両方とも表示されるということは、いつの日からかMS IMEに追加された予測変換が全ての学習効果を台無しにしたり、意味の無い漢字の組み合わせを生成しているように思えるのです。転じ台 展示台(次候補を先頭にもってきても)次の変換時には 「転じ台」 全く学習していない(学習をオフにしていないのに) これって、本当に私のパソコンだけが壊れているの? それともMS IMEの怪減少(現象)? Windows VistaがSP1になるそうですけれど、今度はOffice IMEがこれまたVista SP1のIMEに知らないうちに交換されてしまって、怪減少が改修されるのかな? Vista SP1とOffice 2007のどちらのIMEを信じたら良いのだろう? では、ふるかわでした 2月14日 MS IMEさらに...お馬鹿になっていくまたMS IMEの辞書が壊れたか、もしくは「MS IMEスイッチ」...実は、"使い込むほどお馬鹿になって壊れていく"仕様になっているのか知りませんが...MS内部では、「古川の言っていることは再現性が無い」ってことになっているそうですが..何度でもMS IMEの辞書壊れますよぉーっ..電源スイッチを”長尾氏”(長押し?)したり、動作中のアプリケーションが”新だ”(死んだ)後に強制終了すると、毎回このような”ご変換”(誤変換)に悩まされることになるのです。 検証苑 "腱鞘炎"とどうしても変換入力できないので、検索エンジンでネットにて検索してコピペしました 社零 どう変換しても”謝礼”になりません 社れ記 ”社歴”も変換できません、次候補は「舎れ記」ですと...「舎れにもなっていない」と、"洒落”も変換できない... 上記機関車 浄机機関車 じゃなくて、”蒸気機関車”だってばぁ、まぁ普通の人は一生のうちに何回も蒸気機関車って変換する機会はそうそうないのだろうけれど..そもそも、”浄机”ってなによ? "きれいに片付けられた机”だと、そんなもんは私の辞書にはないっ! 普段から私の机の上はバッチぃからねぇ...”常軌を逸した”は一発で変換するのに、”蒸気を参照して”は"上記”でしょ、”顔は蒸気して”や”上記言”と変換されては”上機嫌”にはなれないよねぇ.. 西英副 「西永福」の変換がこれじゃ、毎回「西永福」と変換するのは大変だろうに...「西 永福」と変換してバックスペースで空白を消さないと入力できず...”Tabを押すと予測変換ができます”、と表示して「西英副」と何回も表示するのは笑えない。そんな名前の有名人がいるとも思えないし... 感じの予測変換 "漢字”と正しく変換して辞書順位を上げても、いつも”感じ”が第1候補に表示されるのは、何故? ”かんじのごへんかん”を"感じの誤変換”と毎回表示するのは再現性100%なんですけれど... ブログ 今まで毎回”部ログ”と変換されたのに、”ブログ”と変換されるようになったのは、最近とてつもなく大きなサイズのWindows updateをした後にOffice もSP1になってなにやら変換機能が明らかに異なる..つまり、毎回「部ログ」では格好が悪いので、辞書をコッソリ修正したら他の変換がお馬鹿になったのかな? 大体、MS IMEがWindows Vistaの版と、Office 2007に付いてくるものと異なる仕様だって話を一体誰が知っているのでしょうか?お互いに、それはあっちのせいじゃないの?と言うのは、そちらの都合でしょ?!? 某MS社員に、「MS IME最近どうなっているのよ?」と先週聞いた答えが...「IME開発の主体が、中国にシフトしまっていて我々も手を出せない......個人的にはATOKに切り替えようと思っている」と言う現役開発系社員の発言に絶句!!! 4兆円を超える金でYahoo買おうという発想があるならその数10分の1でも、IMEの品質向上に自ら開発投資をするべきで...本来IMEは、かな漢字変換としての機能だけではなく...正しい漢字を検索する、自分のファイルやデータをローカルファイルの中から検索する、企業内部で共通辞書や住所、顧客データなどを検索する、社会のデータベースやインターネット上の情報を検索するに必要な共通技術であるにも関わらず...まぁ、そんなことが理解できない経営者が...IMEの開発は中国でやった方が安く済むと思っているのであれば、未来は無いねぇ... MSのモットーは「Eat Your Own Dog Food」(人にドッグフードを勧める前に、まず自分で食ってみろ!)だったはずなのに、”犬も食わない”って話かよーっ...きっと藤村さんが、泣いてるぜよ!!! では、ふるかわでした P.S. あなたの見つけた誤変換、コメントで募集します...
2月2日 マイクロソフトがヤフーを買収するかもしれない、という話今日の新聞を見て、思うこと2点... 1. 孫さんがヤフーのスタートアップ時に出資をする時に、マイクロソフトに共同で出資しないかと声をかけてもらっていたのに、「インターネット?、検索?そんなの関係無い」って言ったくせに...その時だったらきっと数億円だったはず...きっと孫さんは、「あの時真っ先に相談したのに」と思っておられるはず... 2. それだけの資金があるのなら、研究開発にさらに投資すれば良いのに... 現在のマイクロソフトがヤフーを敵対的買収までして、検索市場で闘うという”力と金で押し切る”論理は,如何なものかな...ゼロからモノを創りに専念し、自由な競争の中でお客さまの選択と支持を得て、市場をみんなで活性化するというマイクロソフトの原点であったはずの姿勢とは違うような気がするなぁ...もちろん、マイクロソフトは昔からBASICコンパイラ、MS-DOS、Cコンパイラ、パワーポイント、SQLサーバーなどなど社外からライセンスもしくは企業買収した結果マイクロソフト製品にしてきた経緯は山ほどあるのだけれど...それらは、自らの手でVer3になるまでに、技術も人もブランドもマイクロソフトの一部として一緒に成長した歴史があると思うのです。...今回は、競合に対抗するために...金に糸目をつけずかぁ...でも自分が当時やってきたことも人からは同じように見られていたのかなぁ...とも思いながら...いろいろな気持ちがよぎるのでありました。 シアトル本社で日本語検索の開発に取り組んでいる某氏は今日どんな気持ちで「YarrowBayに沈む夕陽を見たのだろう」とちょっと心配になってしまうのでありました。「おーい、2月5日に、カークランドで鍋をするので、参加するかい?」と、個人連絡でした。 では、ふるかわでした 1月16日 Windows Live Spacesの担当者殿へ過去48時間、エラーが発生して では、ふるかわでした 11月10日 Windows Live の発表に思うことベータテストを終えて、Windows Liveが正式レリースしたとのこと、スティーブ・バルマーも来日して記者発表会が11月8日に開催されたらしい...と日経や朝日新聞の記事にもなっていましたね...ネット上では...以下のような記事も... http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071108/286726/ "マイクロソフト 社長" で検索すると、検索結果1位に登場するのは「阿多新市常務が新社長に..」2000年3月10日の記事....その後に就任した外人社長は印象薄くて知らないよ!とでも、言いたげな検索結果にニヤニヤしてしまったのは、ちょっと嫌味かなぁ...タイアップしたクリッカブル広告は「脳内メーカー」、頭の中は何を考えているのかさっぱり訳が判らないのは、誰だぁ...>Live Search君 さらに、トップ記事のサブメニュー出ている2007/11/08のクロール結果は実は、2003年6月24日の記事だったりして....
"古川享"でLive Searchにて検索すると、1位はマイクロソフトの役員紹介のページですが、そのページには私の名前など無い...なんでそんな結果になるかというと、1. Live Searchの検索結果は明らかにマイクロソフトの自社ページを他に優先させて表示している。2. ”マイクロソフト 社長”の検索結果が1位に阿多社長の就任であり、古川享の検索結果の1位が私が在職当時のマイクロソフト株式会社役員一覧であることからも...いつ検索した結果を最新データとしているの...という信憑性に欠ける検索結果であると断定せざるを得ません。 3. クローラが巡回検索したのは昔で、実はそのキャッシュが更新されていないのであろうと、キャッシュ内容を表示してみた結果は2007年11月に検索した内容と表示されるものの(そんなわけないじゃん、私が退職したのは2年前...)、キャッシュの内容は判読不明の文字の羅列であります。なんで、こんな検索結果になるかと言うと...他社の検索エンジンの検索結果をまるごとLive Searchインポートしているからに違いない...とすら思ってしまうのですが...まるごとパクッた日が2007年11月1日と推測されます(以下の右画面を拡大のこと)。 そのような検索結果をどう考えているのだ、という質問には既に回答が用意されていて....「Live.com は、以下のコンテンツまたはページの作成者とは一切関係ありません。」と表示されるのだけれど、Live.comは何....それっ...「そんなの関係ないっ」で済まそうって話かな? Live.comはこんなものらしいが、Windows LiveやLive Searchとなんの関係があるのか理解不能...だってこのページからリンクされている「Windows Liveホーム」のリンク先はLive.com同じページにジャンプであったりして、さらに「Windows Liveを使ってみる」のリンク先は...Live Searchに連れて行かれてしまう...はぁっ?
他の検索エンジンで,"バルマー 来日"を検索すると、 なんてことまで、表示されるのに、あーっ、もったいない... 初期のテスト中にはクリッカブル広告でお金を頂いているページを一般検索の上位に表示して、間違ってユーザーがクリックするたびにチャリーンとお金を頂戴するという商売は、少し控え目にグレーの背景で切り出してはいるものの..."古川享”の検索結果 「古川の賃貸情報」や、「古川のグルメ情報」はたまた「古川温泉」と毎回表示しながら、全く関係のないページへ誘導するのはいかがなものか?検索した本人にとっては、無駄な画面スペースの表示に意識が拡散するだけだけれど...そんな検索結果をうっかりクリックしてその度に何百円/回の請求が舞い込む「古川温泉」の広報担当者の方は....それで広告効果ありましたか?とぜひ聞いてみたいところ...「カレー 調理法」の検索結果では、Google経由でないと私のブログに飛んでくれない、ということや、クリッカブル広告のトップに「DHCのレトルトカレー 357円」と表示されても....「カレー 調理法」を検索した人はレトルト・カレーを買うんだろうか?とか思ってしまうわけよ....へぇーっ、化粧品にDHCはレトルト・カレーも提供しているんだ、と雑学ネタに飛びついた人には....DHCの本業は、名前のごとく...DHC:"大学 翻訳 センター" の略称であります、という雑学をもうひとつ、はいっ WWW.LIVE.COM というurlをよく取得したもんだ、と感心していたのですが....昨日から使い始めたのに検索テンプレートに表示される過去の検索一覧...よく見ると過去の他のアプリケーションや検索エンジンで検索したキーワードをパックリ引き抜いてきているのだけれど....私はそんなことを引用して良いと承認した覚えもないのだけれど...それがまとめて表示されることの無気味さは...ひょっとして、この検索キーワード一覧って...マイクロソフトに既に吸い上げられてしまったの?と思うとちょっと怖くなります。 さらにさらに、写真の検索ができるのは結構だけど"古川享”で検索するとありゃまぁ不思議な写真まで一緒に検索されてしまう...明らかに私の撮った汽車の写真まで、検索結果の写真サムネイルが表示されるのだけれど...かってに引用するなら著作権表示ぐらいせんかい!! 当該ページにそう書いてあったろうが....と言いたいところ...「画像は縮小されており、著作権で保護されている可能性があります」保護されている可能性だと!! その表示(私の撮影した写真を掲載)をしているページに丸CでMicrosoftと著作権表示の宣言がされているセンスは、如何なものか? Live Searchでは検索不可能な(数時間おきに内容は更新されているので、現在はどうでしょ?)、"バルマー 来日”のグーグルによる検索結果は、この通りです。ニュース検索の結果はこちら。 明日以降は、Live Search以外の、Windwos Live サービス の完成度をご報告したいと思います。 では、ふるかわでした
11月1日 IME 2007の甲斐減少は、買い減少に修正されました。ありゃっMS IMEの誤変換に関して、以下のようなエントリを記しました。 原因は、パソコンがフリーズしたりブルースクリーンを表示したときに、電源スイッチを”長尾氏”、うーん”名が押し”、”長押し”するとハードディスク内の辞書ファイルを壊す可能性がありますとのこと...この手の”書き込みバッファをフラッシュするかどの時点で書き込むか”、という基本ロジックはかって私がプログラマーだったころ、アスキーの仕事として中島聡さんたちと書きあげたPC-8001、PC-8801、if800の8ビットOS、CP/M80のBIOSで既に解決していたプログラム手法なのにねぇ(1980年から82年のこと) 教えて頂いた辞書の修復をすると、IMEの学習履歴はすべてリセットされるそうなので、再度学習登録を試みますが、”葬式”は最初から正しく変換するようになったものの、”層式会場”は未だに変、編、変、何度入力しても”編”....これをMS IMEの買い減少と、怪現象と入力したら、”甲斐減少”といつも変換していたのに、改修後は、いつも”買い減少”になるのは、改修されたと見るべきか、お馬鹿ではなくなったのに、小馬鹿にされているのか理解不能であります。 本部ログ(もとい、本ブログを本とブログをそれぞれ変換しても”部ログ”になるのはなぜだ、今までブログという単語はBUROGUから変換できたのに、辞書の修復をしたら、必ず”部ログ”と変換されてしまいます。) めちゃくちゃな変換結果に悩まされている方、是非上記の修正モジュールをお試しください。 情報提供をありがとう、マイクロソフトの佐野さん....でも、この情報がMS IMEの開発者やサポート部門ではなく、全く関係ない部署の個人の善意でしか改修方法を教えてもらえないのは、如何なものかと思うのであります。 では、ふるかわでした 10月28日 IME 2007の甲斐減少どんどん馬鹿になっていくMS IME、一体どうしてしまったの? 使えば使うほど、お馬鹿になっていくマイクロソフトのかな漢字変換、MS IME、最近ますます奇妙な変換結果に笑わせてもらっていますが、正しい変換結果を入力するのに余りに手間がかかって嫌になってしまうのです。昨日、成田エクスプレスでMSKKの15年勤続社員と一緒になって少し会話がはずんだのだけど、やはり「お馬鹿なMS IMEの変換結果どうにかならないのでしょうか?」と言っていたよ...前回のエントリに際して、マイクロソフト・プロダクト・デベロップメントの方から「そんな変換結果はVista のMSIMEで発生しない、多分Office 2007のIME 2007のせいでしょう?」と言われてしまった。そんな言い訳に絶句してしまった私はさらに、以下のような変換結果に溜息をついているのでした。 お馬鹿な変換結果、 甲斐減少 怪現象 感に 簡易 派無 話 会編 海編 ”改変"と入力するのに何回キー入力が必要なのでしょうか? 昨実 昨日 何度入力しても 昨実、昨番になってしまう (行の先頭では必ずね) 昨番 昨晩 駒甲斐 細かい コマ甲斐事 細かい事 荘子規 総子規 葬式 そう子規会場 葬式会場 御総子規会場 お葬式会場 慶約 契約 多田朋 ただ友(ソフトバンクのTVCMでやっていたのでね、試してみたら....ほら、もう一例みつけた...”メル友”はちゃんと変換するのにね、こりゃ無理難題って話かもしれないけれど) では、ふるかわでした 9月23日 Windows Live Spacesの不具合..改修されず 表示するページの内容や写真の添付に関係なく、「スペースはご利用になれません」との表示が繰り返されます。皆さんのLive Spaces環境でも同じ現象を体験されておられますか?
最近、ブログの更新をしていないのか? もうWindows Live Spcaesにはエントリしていないのかとの個人メールをたくさんいただいています。
では、ふるかわでした
9月21日 ブログの表示、エラー表示の怪自分のブログを見ようとすると、「スペースはご利用になれません」と以下のメッセージが3回のアクセスに対して2回の割合いで表示され、ブログの閲覧ができません。表示途中でタイムアウトしているのか、サーバーのレスポンスタイムに問題ありと思われるような反応ですが...困った表示なのは、「後でもう一度やり直してください。」ではなく、ブラウザの再描画を2度3度と押せば、ブログが正しく表示されます。せっかく、本ブログを訪問されながら、以下の表示を見てそのまま御帰りになる方が多く、昨今のページビューは通常のアクセスの1/3に減少しています。きっと、サーバーの不具合か何かで閲覧できないのだ、とそのまま諦めておられる方々が日々数千ページビューあるように思います...>なんとかしてください、msn..Windows Live Space担当者殿.... ブラウザをFireFoxにしても現象は同じ....またまた、重たいHTML記述をする貴方が悪いとでも言われてしまうのかなぁ?だからと言って、エラーメッセージに第3者のバナー広告を挿入したり、他のスペースに移動しましょうか?と誘導するのは、あまり心地良い話ではないなぁ....現実は、「後でもう一度やり直してください」ではなく「今もう1回トライしてみれば」表示されるのに....みなさん、このメッセージを度々見ることはありませんか? では、ふるかわでした 8月17日 ℃トウのご変換、館無料カナ漢字変換にて、とんでもない変換結果に驚くことが多々あります。この話題は昔から「誤変換の館」とか、以前に本ブログでもこんなエントリをアップしております。http://furukawablog.spaces.live.com/blog/cns!156823E649BD3714!1541.entry さて、今日のお話は、Windows Vistaに添付のMS IME…これは、Office 2007に添付されているバージョンと同じ仕様なのか、判りませんが…最近の変換結果…こんな感じであります。 以下、誤変換事例です。 人名の変換や修辞語付きの変換結果に驚愕することしきり…ひょっとしたら、変換モードの設定がおかしいのか、辞書の参照がおかしいのかな、とも思ったのだけれど…これがVista環境のかな漢字変換の実力なのでしょう…皆さんは、どのような誤変換を体験されていますか? 一度正しく変換された後には、同じ誤変換は回避されるものもあれば、同じ誤変換を繰り返すものもあり....どのようなロジックで再現するのかこれまた不明.... そういえば、IEの辞書登録で顔文字や住所、会員番号などを短文登録していたのにVistaのIE7で使えなくなって焦っている人...この回避方法とその危険性は、MSとしてちゃんと啓蒙するべきかもしれないねぇ。 では、ふるかわでした 7月29日 MSNサービスの仕様変更がもたらす理不尽な仕打ち今日は、松任谷正隆さんのご自宅にてMSNのメールサービスが受信できない、というトラブル改修にでかけてきました。 Windows95が出荷された当時マイクロソフトは日本の各種業界で活躍する著名人たちにWindows95、インターネット、MSNのメールサービスを体験してもらおうとプロモーションをかけたのでした。当時の大臣や国会議員、小説家、ジャーナリスト、企業エクゼクティブ、大学教授、音楽アーティストの方々に初めてインターネットと電子メールを体験して頂くという、Windowsやパソコンそのものを押すではなく、「インターネットと電子メール」の普及啓蒙を中心にした伝道活動でありました。当時のMSNメールサービスは、未だTCP/IPに対応しておらずX25というプロトコルを中心に...インターネットに対するマイクロソフトのコミットレベルは低く、MSNメールも広く開放されたインターネット上のメールサービスでは無く、日本のパソコン通信といった感覚に近い閉じたサービスを提供していたようにすら思えます。私は、その10年前より、アスキーのパソコン通信やインターネットの解放型メールサービスを体験していたので...私は、WindowsはTCP/IPプロトコルを標準添付プロトコルひとつとして採用を推進するべきで(当時は第3者の提供するTCP/IPモジュールは別売で8万円もした頃のことです。)、インターネットのアクセスツールとしてのブラウザーをWindowsに搭載するべきと主張していました。今となっては信じられないことですが、1995年から1998年の間は、マイクロソフト社内でInternetのことを話すと、ビルゲイツからスタッフのレベルまで、「お前は金も生まない奉仕活動のようなものを支援して会社を潰す気か!!」とその発言をするものを恫喝するような始末で....インターネットに関心を寄せる人間は、それこそ”隠れキリシタン”のようにその信心をヒッソリと心に秘めて活動をしていたものです。そんな時期に、将来の汎用的なメールサービスやインターネットの普及を夢見ながら、MSNのメールサービスを日本の著名人にアドレスを習得してもらい...お名前@msn.comのメールアドレスを多くの著名人に取得して頂いたのです。その中に音楽プロデューサーの松任谷正隆さんがいらしたのです。当時から多くの音楽アーティストはMac信者が多く、その方々にMacだけではなく、Windows環境も体験して頂こうとアプローチをしたことを思い出します。ご自宅でマシンのセットアップをして、インターネットのアクセス、お気に入りの登録をして、@msn.comのメールアドレスを取得して頂く....そんな作業をしていると興味深く作業を覗き込んでいる隣に、食卓のイスでうつむいたままのユーミン殿が黙っておられます。まずいっ、パソコンの話ばかり松任谷さんとしてユーミンのご機嫌を損ねたのだろうか、と見ると...下を向いてひたすら....テトリスをしていたユーミン殿...お茶でも飲む?とロイヤルミルク・ティを入れてくれたユーミン殿、「古川さん、ウチには砂糖ってもんが無いから、甘いの必要だったらハチミツ使ってね」とのこと...そしてユーミン殿は再びテトリスに戻り...松任谷正隆さんは、初めての電子メール体験として@msn.comのアドレスを取得して頂いたのでした。そんなアプローチの積み重ねひとつひとつが、Windows の地道な普及啓蒙活動として実を結んだのです。 2007年4月から5月ごろ....@msn.comのメールがどうもおかしい、メールが届いたり、届かなかったり、送信したという相手からエラー返信もないままこちらでは受信できていなかったり...メールの送信もできない状態が続いているとのこと...現在のMSNサポート担当者のその調査と支援をお願いしたのですが..結果として、Windows Live Spacesで毎回起きるトラブルの数々とその改修状況と全く同じことが結果として発生していました。サポート履歴には、5月にMSNサポートから送付した返事をされていないので、それ以上サポートができない....という、企業としての責任は全うしたのごとくの反応がマイクロソフトからは返ってきましたが...松任谷さんからは、以下のようなメールが発信されることとなりました。 -----Original Message----- こんばんわ 大変ご無沙汰の方も、そうでない方も、縁を切りたいと思っている方以外は、今後連 メールを始めてから10年以上使い続けたこのアドレスを捨てるのはなんとも寂しいものがありますが どうも、ここのところ受信の調子が悪く、涙をのんで切り替える決心をしました ・・・というわけで、今後ともよろしくお願いします ちなみに新しいアドレスは abc@xyz.co.jp (仮称) です 松任谷正隆 -------- 私自身の体験としてもあるタイミングで、使用していた@msn.comのメールアカウントから迷惑メールや受信メールの内容がゴッソリ消えて無くなる...結果としてメール内容を整理してローカルフォルダにダウンロードする前のメールが数百通、何の事前確認もしないまま末梢されるということを体験していました。この場合は、MSNサービス側で自動仕分していたメーリングリストがホスト側のデータファイルサイズ規定容量を超えたために、新規メールを受け付けない、迷惑メールもしくは受信メールの内容を消去するという結果を招いたのであると判断しました。 この現象は、過去のメーリングリスト履歴などを掃除して、再現されなくはなったのですが....迷惑メール、受信メールの中身を抹消するまえに、「メールフォルダの残量が少なくなってきたので、不必要なファイルを抹消してください」などの表示をしてから消去してくれぃ、と思ったのでした。 そして、問答無用で抹消するという愚挙を招く仕様に実はコッソリ変更していながら、その仕様を明らかにしない....そのような仕様に変更されたのに...それを知らないサポートの姿勢も如何なものか、と思っておりました。そんな最中に、松任谷さんからメールが来たので意気消沈していたのです。 数日前、再びメールが舞い込み....メールアドレスの変更をされていない@msn.com宛のメールが時々舞い込んできたのに、とうとう何の反応もしなくなった。メールの取得をしないだけではなく...Outlookにてメールの送受信を選択すると、戻ってこないまま「反応なし」になってしまうとのこと... 本日、松任谷さんのお宅に伺って約20分、あれこれOutlook のセットアップを拝見して、ついに発見せり....プロファイルを別途設定してmsn.comのメール設定を再定義したら、アレレ、ほぼ1ヶ月分のメールが表示され未読の状態で受信トレイに並んだではないですか....結果として判ったことは、10数年前から@msn.comをPOPメールとしてセットアップしていたことが判明....hotmail.comがデビューしたころに、@msn.comのメールサービスもMSN Explorerからアクセスできるように、POPメールでは無く、httpメールに変更されたので新規登録をOutlookなどでする場合には、httpにて設定をすることが必要です。 私も松任谷さんも想像したことは、世界中でMSNメールを従前から使い続けていた人のためにMSN側でPOPメールによるメールの送受信も延長サポートしていたので、メールの送受信ができていたのにも関わらす...2007年の3月から4月期に、その転送サービスをユーザーに告知すること無く終了してしまい、POPメールのみの送受信を受け付けるようになったためにMSNのメール送受信が全くできなくなってしまった、という予測をしました。 松任谷さんは、知人や企業から送られてきたメールが未読で沢山画面に表示された時には笑顔で満面という感じでしたが、表示されたのは6月21日以降のメールのみ...たぶん、3月期から6月21日までのメールは本人の確認も無いまま末梢されてしまったのでしょう。 @msn.comのメールを日本で使用している方は少ないのかもしれません。@hotmail.comではそのような現象は再現されないのかもしれません。私としては、私自身とか私の友人に特別の計らいをしてほしいなどとの要求をしている訳ではなく....仕様を変更するならユーザーに迷惑のかからない方法があるだろう、とか...そちらの都合で断りも無しに過去のメールを抹消するなよ!!というポイントなのであります。
このMSN Spacesブログもまた、仕様変更の連続で従来の機能を呼びだすのに、毎回メニューの何処に行ってしまったのか探しまくりでありあます。基本的な機能の欠落として、http://furukawablog.spaces.live.com/ を呼びだすと画面が真っ白のまま「ページが表示されました」と終了することがあります。同じ環境でhttp://furukawablog.spaces.live.com/default.aspx を選択するとページが正しく表示されます。私のブログを登録されていて、画面が真っ白になる時は、お試しを...と言ってもこのページが真っ白で読めない人もいるかもしれませんね...Operaで読めないという状態もいつになったら改修されるのでしょうねぇ.... では、ふるかわでした 4月26日 Windows Live SpacesのアップデートLive Spcesの更新の結果...各種ブラウザで読めませんとのクレームの嵐が当方にも舞い込んでおります。
新機能で背景に写真を貼り込むことができるようになったとか...ご覧のように全く意味の無い、背景に何があるのか分らないけれど、画面を書き換える瞬間にサブリミナル効果のように画面に表示されるのみ...本文が小さい時に意味なくスクロールすると背景写真を見ることができるかもしれないって...何を考えているのやら?!?
背景の写真など、どうでも良いので...本文の写真を表示するのに、他人の力を借りなくても表示できるそしてMac環境でも拡大できる機能を改修することが先ではないのでしょうか? というより、Windowsでも携帯画面の大きさでしか表示できないという状態で...
このページには、
「メンテナンスが終了しました」ですって、あちゃーっ昨日まで動いていた機能を壊してしまった、という事実を知っているのかしらん????
では、ふるかわでした
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